「GauG」トーナメント機能一般公開!ツイッターキャンペーンも開催中

ゲーマー向けコミュニティプラットフォーム「GauG(ゴーグ)」が、これまで一部ユーザーに限定公開していたトーナメント機能を一般公開しました。

また、トーナメント機能公開を記念したツイッターキャンペーンも開催されています。




「GauG」トーナメント機能を一般公開

ゲーマー向けコミュニティプラットフォーム「GauG(ゴーグ)」の、一部ユーザーに限定公開していたトーナメント機能が2021年12月1日(水)より一般公開されています。

この機能は大会の主催に対して11月より限定公開されており、実施された20以上の大会を通して試合結果の自動集計を中心に高い評価を得ていて、そういった背景から今回大会主催も含めて全てのユーザーに向けて公開されました。

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トーナメント機能

大会運営を強力にサポート

この機能は大会の主催や運営を簡単にできるサービスで、特にデータ連携を通じた試合結果の自動集計は、大会運営コストを大幅に削減できるという、他にはない特徴となっています。

21年12月現在では、圧倒的な人気を誇る"Apex Legends"に特化したトーナメント機能が提供されており、今後はApexのみに限らず

「VALORANT」

「League of Legends」

などのタイトルへの対応もされていきます。

この機能の内、トーナメント情報では

・チームタイプ:トリオ、デュオ

・マップ:ワールズエッジ、ストームポイント

・プラットフォーム:PC、CS、クロスプレイ

・リザーブ枠:登録メンバーが当日参加できない場合の予備メンバー設定

といった、Apexの仕様に沿った大会の作成が可能です。

また大会当日までのフローを管理できる機能も搭載されており、ここでは

・エントリー受付

・先着順・抽選による参加チーム確定

・対戦表作成

などの一元管理が可能で、参加チームによるチェックイン機能も完備しています。

さらにワンクリックでの試合結果の自動集計も可能で、最速1秒で集計が完了し、各マッチ及び途中経過の試合結果を自動反映させることができます。

これらの機能によって主催者による運営負担が軽減されるのはもちろんのこと、

「すぐに試合結果を確認できるために作戦が立てやすくて助かる」

といった感想も、これまでに多数参加者から寄せられています。




ツイッターキャンペーンも開催

今回のトーナメント機能の一般公開を記念して、

Amazonギフト券2,000円分が抽選5名に当たる

ツイッターキャンペーンが「GauG」公式ツイッターにて実施されています。

公式ツイッター

まとめ

ゲーマー向けコミュニティプラットフォームの「GauG」にて、トーナメント機能が一般公開されています。

この機能はこれまで一部のユーザー向けに公開されていたもので、今回全てのユーザーに公開されたことで、ますます大会の運営が手軽にできるようになりました。

さらに、トーナメント機能公開を記念したツイッターキャンペーンも開催されています。

一般公開されたことで、これからアマチュア大会の開催が増えていきそうですね。

ソース:プレスリリース[PR TIMES]

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