「RAGE Shadowverse Pro League」2022年2月に有観客・オフラインで開催決定!

対戦型オンラインTCG"Shadowverse"の大会「RAGE Shadowverse Pro League 21-22 リーグチャンピオンシップ」が、2022年2月27日(日)に開催されます。

本大会は「竹芝ポートホール」にてオフラインで行われ、有観客での開催となっています。




「RAGE Shadowverse Pro League」来年2月に開催

「RAGE Shadowverse Pro League」は、国内最大級のeスポーツ大会"RAGE"とシャドウバース運営のCygamesが合同で開催するプロリーグで、21-22シーズンのリーグ戦では

「AXIZ」

「au デトネーション」

「NTT-WEST リバレント」

「G×G」

「名古屋OJA ベビースター」

「福岡ソフトバンクホークス ゲーミング」

「横浜F・マリノス」

「レバンガ☆SAPPORO」

の8チームが、賞金総額2400万円をかけて日本最高峰の戦いを繰り広げます。

同大会の実に2年ぶりとなる「RAGE Shadowverse Pro League 21-22リーグチャンピオンシップ」が、2022年2月27日(日)に東京・港区の「竹芝ポートホール」にて有観客・オフラインで開催されます。

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RAGE Shadowverse Pro League 21-22公式サイト

2シーズンにわたる戦いの締めくくり

「RAGE Shadowverse Pro League 21-22」は2シーズン制となっており、8チームによる全7節の総当たり戦が行われます。

5月から9月には1st Seasonが、10月から2月には2nd Seasonが行われており、各シーズンの1位が今回のリーグチャンピオンシップで激突します。

有名企業やプロスポーツチームなどが運営するeスポーツチームが戦いを繰り広げており、その締めくくりとして今回1,000万円かけた21-22シーズン年間王者が決定されます。




「福岡ソフトバンクホークス」が出場

2年ぶりの有観客開催となる今大会では、

1st Seasonで勝ち抜いた「福岡ソフトバンクホークス ゲーミング」

と、現在激戦が繰り広げられている2nd Seasonの勝者が戦います。

会場である「竹芝ポートホール」は、アクセスも良く浜松町駅・竹芝駅・大門駅のどこからでも徒歩5分以内に行くことができて気軽に見に行けるほか、大会だけでなく来場者も楽しめるサイドイベントも実施が予定されています。

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福岡ソフトバンクホークス ゲーミングとは

今大会に出場する「福岡ソフトバンクホークス ゲーミング」は、昨シーズン行われた「RAGE Shadowverse Pro League 20-21 リーグチャンピオンシップ」にて年間王者となった強豪チームで、今シーズンの1st Seasonも圧倒的な強さで優勝。

すべての選手がエース級の実力を持っており、その中でもAtom選手はリーダーとしてチームを牽引しています。

同選手の1st Seasonでの個人成績は6勝1敗と圧倒的な技量を持っており、チームとしてまだまだ底が見えない注目のチームとなっています。

まとめ

「RAGE Shadowverse Pro League 21-22リーグチャンピオンシップ」が、2022年2月27日(日)に竹芝ポートホールで開催されます。

今大会は実に2年ぶりの有観客・オフラインでの開催となっており、1stシーズン優勝の「福岡ソフトバンクホークス ゲーミング」と2ndシーズンの勝利チームが激突します。

プロeスポーツプレイヤーが織りなす白熱した戦いを、ぜひ会場で観戦してください。

ソース:プレスリリース[PR TIMES]

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