IGG「ワールドチャンピオンシップ2026」シンガポールで開催決定!

スマートフォン向けゲームアプリのグローバルメーカーIGGが、同社3つの人気タイトルの世界大会「ワールドチャンピオンシップ2026」の開催情報を発表しています。

開催地はシンガポールで、3タイトルとも予選のエントリーが開始されています。

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IGG世界大会「ワールドチャンピオンシップ2026」開催へ

IGGが世界中で配信している3つの人気タイトルの世界大会、「ワールドチャンピオンシップ2026」の開催が発表されています。

タイトルは

ロードモバイル(世界同時対戦RPG)

ドゥームズデイ・ラストサバイバー(ゾンビサバイバルストラテジー)

ヴァイキングライズ(ヴァイキング戦略RPG)

で、開催地はシンガポール。

世界各地で行われる予選を勝ち抜いた精鋭プレイヤーたちがシンガポールに招待され、そこで世界トッププレイヤーを目指した国境を越えた熱い戦略バトルが繰り広げられます。

そのエントリーは、ロードモバイルとドゥームズデイ:ラストサバイバーが2月4日(水)から、ヴァイキングライズが2月6日(金)から受付が開始されていて、参加条件は各タイトルのゲーム内告知と公式サイトにて案内されています。

イメージ

ロードモバイル公式サイト

ドゥームズデイ:ラストサバイバー公式サイト

ヴァイキングライズ公式サイト

3タイトル共通で開催記念SNSキャンペーンも実施

また今回の大会開催を記念して、各タイトルの公式X(旧Twitter)では豪華報酬が当たるキャンペーンも実施が決まっています。

ロードモバイル公式X

ドゥームズデイ:ラストサバイバー公式X

ヴァイキングライズ公式X

IGGとは

この大会を開催するIGGは、2006年に設立されたモバイルオンラインゲームの開発・パブリッシングのグローバル企業です。

本社をシンガポールに置き、2026年2月現在は、アメリカ・中国・カナダ・日本・韓国・タイ・フィリピン・インドネシア・ブラジル・トルコ・イタリア・スペインに支社を置き、モバイルゲームやブラウザゲーム・クライアントベースのオンラインゲームを23種類の言語で世界200ヶ国以上のプレイヤーに提供しています。

主力タイトルである「ロードモバイル」をはじめとした各タイトルは世界各地で数多くの受賞歴を誇っており、圧倒的なアクティブユーザー数を基盤とした独自のコミュニティを形成しています。

発表によると今回の大会を通じて、ゲームを通じた国際交流と戦略ゲーム特有の知的興奮を世界中に発信していくとしています。

まとめ

IGGが世界中で配信しているゲーム・人気3タイトルで行われる世界大会「ワールドチャンピオンシップ2026」が、シンガポールで開催されることが発表されています。

3タイトルともエントリー受付が始まっており、世界中のプレイヤーたちが注目しています。

ぜひ参加してみてください。

ソース:プレスリリース[PR TIMES]

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